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デザイン、マーケティング、ユーザビリティ、SEO・SEM、アクセス解析、CMS、SNS...etc 進化する技術と積み上げたノウハウを駆使して、目的に導くサイトを制作いたします。

ユーザビリティ

WebサイトのWebユーザビリティを向上させると、再訪問する確率を押し上げ、オンラインショップなどでは、商品の購入率を上昇させるなどの効果もあります。見る物ではなく「使う物」であるという認識を持ち、制作することが成功への第一歩です。WebサイトのWebユーザビリティを向上させると、再訪問する確率を押し上げ、オンラインショップなどでは、商品の購入率を上昇させるなどの効果もあります。見る物ではなく「使う物」であるという認識を持ち、制作することが成功への第一歩です。

Webユーザビリティ

Webユーザビリティのイメージ

Webコンテンツにおけるユーザビリティを考える上で、Webコンテンツは日々私たちが利用する様々なお店と良く似ています。
私たち人間は、好きなお店・嫌いなお店というの多かれ少なかれ誰にでもあると思います。

その基準は人にとって様々ですが、あるひとは「あの店は商品の場所がごちゃごちゃして分かりにくいからイヤだ」といい、またあるひとは「店の立場しか考えていなくて、客の立場を考えていないからイヤだ」という、このことはまさにWebコンテンツにも同じ事がいえるかと思います。その基準を、Webコンテンツに置き換えると、「どのボタンを押せばどこにその情報があるかわからないからイヤだ」・「こんなにはっきりしない文字色を使われたら読むに読めないからイヤだ」などそのほかにもたくさんあると思いますがこのように置き換えられると思います。

インターネットを使っていれば少なからず上記に挙げた場面に出くわすかと思います。ユーザビリティを考えたサイトであれば、必ずそのユーザーはいい気持ちで帰り、また再訪してくれるものです。でもそれをできていないサイトが多いのも事実です。Webユーザビリティとはそのサイトの「使いやすさとユーザーに対しての配慮」が大切なのです。

制作の流れ

  • 情報の整理 そのサイトを利用するユーザーは何の情報を必要としているかを明確にします。
  • デザイン ユーザーにとって使いやすく、分かりやすいデザイン(レイアウト・配色・ナビゲーション)にします。
  • HTML HTMLの作り方によって表示速度が違い、極端な例ではHTMLファイル1つのファイルサイズが5倍ほど違う場合もあります。
  • 表示速度 高速回線が主流ですが、コンテンツのサイズを小さくし、ストレスの少ないWebサイトにします。

Webユーザビリティを行う上で、まず情報の整理・デザイン・HTMLの作り方・表示の早さなどが挙げられると思います。
上図のHTMLの例でもそうですが、表示速度が遅ければいくら情報を整理したデザインでも見てもらえなくては仕方がありません。

高速回線が主流の昨今ですが、みんながみんな、光回線に乗り換えているわけではありません。スマートフォンの3G回線でWebサイトを見る方も増えてきていることも考慮すると、コンテンツのサイズを小さくしストレスのないWebサイトにすることは、幅広いプラットフォームをカバーするのにも有効と考えられます。

ユーザビリティ実績抜粋

  • ・医療系システム会社様
  • ・大手シネマコンプレックス様
  • ・ジオス
  • ・未知倶楽部(伊藤忠商事)
  • ・日大iクラブ
  •  他

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株式会社イーストクリエイティブは、インターネット商用化の年から、新たな領域であるインターネットサービスに取り組み、新しい分野を開拓してきました。これからも独創的で高品質なソリューション提供を行い、いつまでも皆様に信頼される企業でありつづけたいとの考え方のもと、情報環境をクリエイトする総合プロダクションとして、無限のビジネスに挑戦してゆきます。